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      <title>お菓子の作り方レシピ</title>
      <link>http://xn--t8j480k6nz.biz/</link>
      <description>お菓子の作り方やレシピを紹介しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 27 Sep 2007 23:18:04 +0900</lastBuildDate>
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         <title>十五夜と十三夜。月見の話。</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="tukimi001.jpg" src="http://xn--t8j480k6nz.biz/img/tukimi001.jpg" width="158" height="171" /></div>
2007年9月25日は十五夜でしたが、お月見はされましたでしょうか。<br /><br />
wikipediaで調べてみたところ、十五夜のほかに、十三夜というのも<br />
あったんですね。<br /><br /><br />
月見（つきみ）とは、満月など月を眺めて楽しむこと。観月（かんげつ）とも言う。<br /><br />
狭義には、太陰太陽暦（旧暦）の8月15日（十五夜）と<br />
9月13日（十三夜）の夜の月見を指す。<br />
旧暦の8月15日を「中秋」と呼ぶため中秋の名月（ちゅうしゅうのめいげつ）ともいう。<br />
また、旧暦8月は、秋（7月から9月）のちょうど中頃なので<br />
「仲秋」と呼ぶ、そのため仲秋の名月と表記する場合もあるが、<br />
「中秋」は旧暦8月15日をさし、<br />
「仲秋」は秋を三つに区分したときの真ん中の期間をさす言葉であるので、<br />
「中秋の名月」が正しい表記である。<br /><br />
古来より旧暦8月（グレゴリオ暦（新暦）では9月ごろ）は、<br />
空気が乾燥して月が鮮やかに見え、かつ、湿度も低く夜でもそれほど寒くないため、<br />
観月に最も良い時節とされていた。<br />
この夜は、月が見える場所などに祭壇を作り薄（すすき）を飾って<br />
月見団子・里芋・枝豆・栗などを盛り、御酒を供えて月を眺めた（お月見料理）、<br />
豊作を祈る満月法会など。<br />
このことから芋名月とも言う。中国でも同様の習慣があり、月餅を作ってお供えする。<br />
日本に伝わって、月見団子に変ったという。<br />
韓国でも、この時期、月見の習慣があり、チュソク（秋夕）といい、<br />
勤めも休みになり、郷里で親族と共に祝うお正月、お盆に次ぐお祭りになっている。<br />
ソンピョン（松餅）というお菓子をつくる。<br /><br />
十三夜は日本独自の風習であり、ちょうど食べ頃の大豆や栗などを供えることから、<br />
この夜の月を豆名月または栗名月という。<br />
十五夜と十三夜どちらか片方の月見しかしないのは「片月見」と言って嫌われた。<br /><br />
中国、日本では、月を愛でるという習慣が古くからあり、<br />
日本では縄文時代ごろからあるといわれ平安時代ごろから<br />
中国から月見の祭事が伝わると貴族などの間で観月の宴や舟遊び<br />
（直接月を見るのではなく船などにのったりして水面に揺れる月を楽しむ）など<br />
歌を詠んだり酒を飲んだりした。<br /><br />
ヨーロッパでは満月は人の心をかき乱し、狂わせるものであったようで、<br />
月の女神が死を暗示したり、狼男が月を見て変身するというのは、<br />
その典型的な例で、とても月を眺めて楽しむという気分にはなれなかったようだ。<br /><br />
<div align="right">出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</div><br /><br /><br />
旧暦を今の暦にすると毎年その日付が違うようで<br />
今年、2007年は9月25日が十五夜だったそうです。<br /><br />
うっかり調べるのを忘れていて、十五夜にお月見できなかったので<br />
せめて十三夜だけでもお月見したいなと思っていたら<br />
片月見は嫌われるんですね（苦笑）<br /><br />
せめて月見団子だけでも食べたいんですけれど（笑）<br /><br />
月見といえば、秋になると某ハンバーガーチェーン店で<br />
月見バーガーなんていうハンバーガーが発売されますね。<br /><br />
あのCMを見ると、そういえば月見のシーズンだっけと<br />
思い出します。
]]></description>
         <link>http://xn--t8j480k6nz.biz/2007/09/post_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お菓子のおかしな話</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Sep 2007 23:18:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おせんべいとあられとおかきの違い</title>
         <description><![CDATA[<img alt="rice.jpg" src="http://xn--t8j480k6nz.biz/img/rice.jpg" width="400" height="266" /><br />
米菓（べいか）として、お煎餅とあられとおかきがあります。<br />
実は私は、どれも全部お煎餅だと思ってたんですが
原材料でその違いがあるんだそうです。<br /><br />
米菓（べいか）とは、米から作った菓子である。<br />
煎餅をはじめ、おかき、あられなど、日本人に古くから親しみのあるものが多く、
主にもち米、うるち米で作られる。
米菓は、新潟県を中心に全国で広く生産されており、
主に焼いて作られているが、揚げて作られるものもあるなど多様性がある。<br />
原料とする米の種類がもち米であるものを「あられ(おかき)」、
うるち米であるものを「煎餅」といい、大きく2つに分けられる。<br />
 「あられ」は「おかき」の小さいもので、製造方法に大きな違いはない。
<div align="right">出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</div><br /><br />
とのことで、ウィキペディアによれば
もち米かうるち米かで大きく分かれるんだそうです。<br />
お煎餅といえば、たしかに上新粉をこねて蒸かしたものを
成形して焼くお菓子ですから、うるち米、なるほどって感じですね。<br />
昔はお煎餅はお家で作るのが普通だったそうです。
お餅（もち米）を乾燥させて油で揚げておかきにしても良いですし
上新粉を蒸して焼いてお煎餅にしても良いですし
手作りの米菓を楽しんでみてはいかがでしょうか。
]]></description>
         <link>http://xn--t8j480k6nz.biz/2007/09/post_22.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お菓子のおかしな話</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Sep 2007 21:03:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>花より団子</title>
         <description><![CDATA[<img alt="hanamidango001.jpg" src="http://xn--t8j480k6nz.biz/img/hanamidango001.jpg" width="400" height="300" /><br />
「花より団子」というのは、ことわざの一つで
花見の席において、花よりも団子（および酒宴）のほうに
夢中になってしまう様をさします。<br />
色気より食い気と申しますか、なんだか風情も
なにもない感じですけれども
お祭り好きな日本人なら、それもそうかななんて
つい笑ってしまうことわざです。<br />
そんなことわざを調べようと先ほど
検索エンジンのGoogle で検索したら
「もしかして　花より男子」と出てしまいました……（笑）<br />
少女漫画の「花より男子」ですね（笑）
ドラマ化もされるくらい大人気なんで、古くからある
ことわざよりも重要視されてしまっている様子です（苦笑）<br />
ちなみに、花見だんごとは、赤白緑の三色のだんごを
串にさしたものが一般的で、当然ながら
お花見のシーズンにいただきます。<br />
レシピもそれほど大変ではないので
シーズンが近くなりましたらこちらのサイトにも
レシピをアップしてみたいと思います。]]></description>
         <link>http://xn--t8j480k6nz.biz/2007/09/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お菓子のおかしな話</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Sep 2007 15:14:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>3時のおやつ、10時のお茶</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.flickr.com/photos/96547648@N00/352871028"><img src="http://farm1.static.flickr.com/159/352871028_9f428987ee_m.jpg" width="240" height="160" alt="A Dream Turns into Reality!!!" /></a><br /><a href="http://creativecommons.org/licenses/by-nc-nd/2.0/">CreativeCommons Attribution-NonCommercial-NoDerivs License</a>, <a href="http://www.flickr.com/people/96547648@N00/">Funkyah AL-Funky</a><br />
3時のおやつは文明堂♪　なんていうCMがありましたが
日本ではほとんどの人が、3時にはお菓子を食べる
「おやつの時間」と思ってると思います。<br />
実はこのおやつの時間……、本当はお菓子を食べる時間ではなく
不足している栄養を補う時間なのです。<br />
元々日本人は、朝食と夕食の２回食だったので
どうしてもお昼近くになるとお腹がすいてしまうんですね。<br />
そのため、１０時と１５時に間食を食べることによって
栄養を補っていたのです。<br />
昔は、カロリーそのものが不足していたので
おにぎりなどを食べていたそうです。<br />
今は飽食の時代ですし、昼食もしっかり食べますから
総摂取カロリーにいたっては、オーバーしてしまうこともあります。<br />
普通に朝食昼食夕食をとってしまうと１８００～２０００Kcal は
摂れてしまうんじゃないでしょうか。日本食でも。<br />
それにお菓子などのおやつを加えると
２００～５００Kcal ほど余分に摂取してしまうので
脂肪として蓄えられてしまうんですね。<br />
もちろん、おやつのカロリーも考慮したうえで
一日の摂取カロリーや摂取栄養をプログラムすれば
充足した毎日が送れると思いますので
興味のある方は、栄養学を学んでみると面白いですよ。]]></description>
         <link>http://xn--t8j480k6nz.biz/2007/08/310.html</link>
         <guid>http://xn--t8j480k6nz.biz/2007/08/310.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お菓子のおかしな話</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 14:04:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おはぎとぼたもちの違い</title>
         <description><![CDATA[<img alt="botamoti0.jpg" src="http://xn--t8j480k6nz.biz/img/botamoti0.jpg" width="400" height="400" />
<br />
お盆の季節になると、必ずおはぎを食べます。<br />
おばあちゃんが好きなお菓子だったので
まずはお供えをして、おばあちゃんに食べてもらってから
みんなでいただきます。<br /><br />
ところでこのおはぎ、似たようなお菓子を
ご存知の方はとても多いと思います。
そう、ぼたもち。<br />
あんころもちとも言われる場合もありますが
あんころもちはまた別のお菓子になるので
今回は、おはぎとぼたもちの話。<br />
作り方は同じです。<br />
やわらかく蒸したもち米を７分つきにして
1口大に丸めた後、あんこでくるんで出来上がり。<br />
まったく同じ作り方なのに、呼び名が二つあって
特にその地方だからというわけではないのには
理由があります。<br />
それは、おはぎ（ぼたもち）を食べる時期です。<br />
実はあえてひらがなで書いていたのですが
おはぎというのは漢字で書くと、「御萩」
ぼたもちを漢字で書くと、「牡丹餅」
と、なります。<br />
萩も牡丹も日本の植物の名前で
萩は秋に咲く花、牡丹は春に咲く花です。<br />
萩の月に食べるから、「御萩」
牡丹の月に食べるから、「牡丹餅」<br />
なんとも日本人らしい風情のある名前ですね。]]></description>
         <link>http://xn--t8j480k6nz.biz/2007/08/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お菓子のおかしな話</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Aug 2007 14:44:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>きのこの山派？　たけのこの里派？</title>
         <description><![CDATA[ロングセラーのお菓子となると
ファンもかなり定着してきます。<br />
昔から「どっちが好き？」という質問は色々ありますが
その中でもお菓子では
明治のチョコレート菓子「きのこの山」と「たけのこの里」が
お題になることが多いですね。<br />
以前、たしかキャンペーンでウッチャンナンチャンが
どっちが好みかという選挙までやったそうで
当時はパッケージにもその選挙のキャンペーン印刷が
刷られていました。<br />
インターネット上のクチコミ系サイトでも
この選挙でも「たけのこの里」が優勢になっていることが多いですね。<br />
クッキーがサクサクのたけのこの里と
チョコがおいしいきのこの山、あなたはどちらが好きですか？]]></description>
         <link>http://xn--t8j480k6nz.biz/2007/08/post_19.html</link>
         <guid>http://xn--t8j480k6nz.biz/2007/08/post_19.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お菓子のおかしな話</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 22:30:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネコまっしぐらな和菓子？</title>
         <description><![CDATA[軽羹（かるかん）は、鹿児島県特産の和菓子である。<br />
米の粉・砂糖・水を原料に山の芋（ヤマノイモ）を加えて蒸かし、
弾力性の有る白色の半スポンジ様に仕上げた物である。<br />
その原型は、江戸時代の島津家内で既に作られていたと言う。
一説には島津斉彬が江戸から招聘した菓子職人によって
考案されたとも言われる。
又、鹿児島県には「ふくれ菓子」と言われる黒砂糖、
小麦粉、重曹を用いた一種の蒸しパンが古くから有り、
この菓子が参考とされたとも言われる。<br />
名前の由来は「軽い羹（かん）」と言う意味からである。
本来は棹物菓子であるが、近年は饅頭状として餡を仕込んだ
「かるかんまんじゅう」が一般的になっている。<br />
鹿児島県内の菓子舗の多くで作られている。
以前は県外で同様な菓子は見られず、極めて特異な存在であったが、
最近は関東や関西でも生菓子の一種類として使われる様になっている。<br />
<div align="right">出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</div><br /><br />
九州に里帰りしたり、旅行に行ったりした方からお土産で
もらうのが多い、この「かるかん」。<br />
ウィキペディアにもあるように、鹿児島県外では
同様の菓子はなく、珍しいお菓子の部類に入り
また、（少なくとも）関東地方では
「ネコまっしぐら」のキャッチコピーでCM放送していた
キャットフードが同じ音の「かるかん」だったため
お土産でかるかん買ってきたよと言われると
必ずキャットフードを思い浮かべてしまう人のほうが多かったんですね。<br />
今ではそのキャットフードのほうが売れなくなって
和菓子のほうが有名になりつつあるので
「かるかん」といえば、九州のお菓子、というように
正しい認識になりつつあります（笑）]]></description>
         <link>http://xn--t8j480k6nz.biz/2007/07/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お菓子のおかしな話</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Jul 2007 16:41:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カステラが救う命</title>
         <description><![CDATA[<strong>カステラ</strong>（ポルトガル語:castella）は、
卵を十分に泡立てて小麦粉、砂糖（水飴）を混ぜ合わせた生地を、
正方形から長方形の大きな型に流し込んで、
オーブンで焼いた後に棹型に切った菓子の一つ。<br />
名前の由来はスペインのカスティーリャ王国（Castilla）の
ポルトガル発音カステーラ（Castela）と言われている。<br />
この原型は、中国の点心の一つであるマーラカオ、
沖縄のちいるんこうと呼ばれる蒸しカステラ類の始祖でもある可能性が高い。<br />
カステラの製法は江戸時代の製菓書・料理書に数多掲載され、
茶会でも多く用いられた。<br />
その一方で、カステラは卵・小麦粉・砂糖と言った栄養分の高い材料の使用から、
江戸時代から戦前に掛けて<strong>結核</strong>等の消耗性疾患に対する
一種の栄養剤としても用いられていた事も有る。<br />
<div align="right">出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</div><br /><br />
実は筆者の家で飼っている犬は、飼われてすぐに
寄生虫関係のトラブルで死んでしまうほどに衰弱したことがあります。<br />
そのとき、愛犬を救ってくれたのが「カステラ」。<br />
それまでどんな食べ物もミルクも口にしてくれなかったのが
唯一カステラだけは食べてくれました。<br />
カステラがなかったら、愛犬は数日で亡くなっていたかもしれません。<br />
今もカステラは大好物で、数ヶ月に一度くらいの割合で
ご馳走としておやつにあげています。]]></description>
         <link>http://xn--t8j480k6nz.biz/2007/07/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お菓子のおかしな話</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Jul 2007 15:01:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホットケーキミックスのレシピ集</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://xn--nckee8a8bc6a3lqb2u.xn--t8j480k6nz.biz/" target="_blank"><img alt="hotcakemix.jpg" src="http://xn--t8j480k6nz.biz/img/hotcakemix.jpg" width="400" height="310" /></a><br />
<a href="http://xn--nckee8a8bc6a3lqb2u.xn--t8j480k6nz.biz/" target="_blank">ホットケーキミックスのレシピ集</a><br />
ホットケーキミックスで作れるお菓子やパンのレシピを集めた
お菓子のレシピの姉妹サイトです。<br />
さくさくクッキーや、パウンドケーキ、ドーナツに蒸しパン、クレープまで
ホットケーキミックスを使えば、製菓初心者の人でも簡単に作れます。<br />
スーパーで安売りしてるときに買い置きしておけば
急なおやつ作りにも重宝しますね♪<br />
お気に召していただけましたらブックマークしていただけると幸いです。]]></description>
         <link>http://xn--t8j480k6nz.biz/2007/07/post_16.html</link>
         <guid>http://xn--t8j480k6nz.biz/2007/07/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホットケーキミックス</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Jul 2007 09:35:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大福のレシピ集</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/" target="_blank"><img alt="daihuku.jpg" src="http://xn--t8j480k6nz.biz/img/daihuku.jpg" width="400" height="311" /></a><br />
<a href="http://xn--pss076e.xn--t8j480k6nz.biz/" target="_blank">大福</a><br />
大福のレシピや薀蓄（うんちく）、面白話などを集めた
お菓子のレシピの姉妹サイトです。<br />
普通の大福から、いちご大福、コーヒー大福、アイス大福まで勢ぞろい。<br />
大福は材料が日持ちするものばかりなので
常備しておけばいつでも和菓子スィーツが作れるのがいいですね。<br />
お気に召していただけましたらブックマークしていただけると幸いです。]]></description>
         <link>http://xn--t8j480k6nz.biz/2007/07/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大福</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Jul 2007 09:20:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モカパフェの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img alt="moca_palfe.jpg" src="http://xn--t8j480k6nz.biz/img/moca_palfe.jpg" width="400" height="378" /><br />
モカパフェのレシピです。<br />
コーヒーゼリーそのものには砂糖を加えていませんので
普通のパフェよりはカロリーが低めです。<br />
召し上がるときには、アイスや生クリームと一緒に
ゼリーも食べてくださいね。<br />
□材料□
インスタントコーヒー　コーヒースプーン大盛り2杯
お湯　250cc
粉ゼラチン　5g
バニラアイス　30cc程度
生クリーム　適量<br />
□作り方□
（１）お湯にインスタントコーヒーを入れてよく混ぜます。<br />
（２）粉ゼラチンを入れて、よく溶かします。
　　（ふやかす必要のあるゼラチンの場合は事前にふやかしてください）<br />
（３）パフェグラスにコーヒーゼリー液を流しいれ
　　ラップをして、冷蔵庫で冷やし固めます。<br />
（４）ゼリーが固まったら、バニラアイスをディッシャーなどですくい
　　ゼリーの中央に乗せて、生クリームで飾り付けてできあがりです。<br />
※お好みでクッキーや、チェリーなどでさらにトッピングしてもいいですね。]]></description>
         <link>http://xn--t8j480k6nz.biz/2007/07/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モカパフェ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 16:17:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モンブランは海外ではあまり見られない？</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="monburan.jpg" src="http://xn--t8j480k6nz.biz/img/monburan.jpg" width="300" height="199" /></div><br /><br />
モンブランとは、栗をふんだんに使ったケーキである。<br />
山の形に似せて作ったことからこう呼ばれる。<br /><br />
名前の由来は、アルプスのモンブランであり、フランス語で白い山を意味する。<br />
フランス語ではケーキは 「Mont Blanc aux marrons」（栗のモンブランの意）<br />
と呼ばれる。<br /><br />
典型的には、カップケーキ型のスポンジ生地やメレンゲ、<br />
タルト生地などで作った土台の上に生クリームをホイップし、<br />
それを螺旋状に包むように絞り出された栗のクリームをあしらう
<br />（絞り袋を使わずに、パテで円錐状に仕上げられることもある）。<br />
<br />栗のケーキであることを示すために、その上に半分に切った
甘露煮の栗が一片載せられることもある。<br /><br />
形状や大きさ、土台となる生地部分には様々なバリエーションがあるが、<br />
栗を用いたクリーム（またはそれに味を似せたもの）を<br />
山状にデコレーションされたものが多くのものに共通する。<br /><br />
なお、最近は日本でも栗そのものの色を生かした<br />
薄茶色のモンブラン（上に白い粉砂糖で化粧される場合が多い）が<br />
増えてはきているが、かつてはモンブランといえば黄色のケーキであった。<br /><br />
これは、原材料におせち料理等に添えられる料理である栗の甘露煮<br />
（栗をクチナシで黄色く着色し、シロップで甘く煮含めたもの）が<br />
使われていたからで、<strong>モンブランが黄色いのは日本だけ</strong>である。<br />
<br />モンブランは、栗を菓子によく使うフランスと日本ではポピュラーなケーキであるが、<br />
その他の国ではそれほど見られない。但し、やはり栗をよく食べる中国人<br />
（特に生クリームを使った洋菓子も食べる香港人や上海人）の口にも合うようである。<br />
他に栗を使った菓子の代表例としては、フランスでは、マロングラッセ、<br />
ガトーマロン（栗の焼き菓子）、マロンシャンテリー
<br />（栗のクリームと生クリームを使用した生菓子）などがあり、<br />
日本では、栗蒸し羊羹、栗きんとんなどがある。<br /><br />
<div align="right">出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</div>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お菓子のおかしな話</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 12:22:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>偽信玄餅の作り方</title>
         <description><![CDATA[偽信玄餅の作り方
<img alt="singenmoti.jpg" src="http://xn--t8j480k6nz.biz/img/singenmoti.jpg" width="400" height="234" /><br />
お土産でいただく信玄餅ですが
１つ食べるだけだとなんだか物足りないんですよね。<br />
さすがに本物とは違いますが、似たような
和菓子を作ってみました。<br />
□材料□
お餅
・白玉粉　50g
・上白糖　80g
・お水　100cc<br />
黒蜜（多めにできます）
・黒砂糖　80g
・上白糖　40g
・お水　100cc<br />
きなこ　適量<br /><br />
□作り方□
（１）黒蜜を作ります。小さいお鍋に、材料をすべていれ
　　弱火でかき混ぜながら砂糖を溶かしていきます。<br />
（２）とろみがついてきたら火からおろし、あら熱をとり
　　容器に入れて冷蔵庫で冷やします。
　　あくがでてくるので丁寧に取り除きます。<br />
（３）求肥を作ります。白玉粉にお水を少しずつ混ぜいれ
　　ダマができないように混ぜたら、砂糖を3回に分けて
　　混ぜいれます。<br />
（４）耐熱容器に入れ、ラップをし、電子レンジ(500w）で2分加熱します。<br />
（５）濡らした木しゃもじなどで一度かき混ぜ、再度電子レンジで1分
　　加熱します。<br />
（６）木しゃもじなどでかき混ぜ、半透明でつややかなお餅になったら
　　コーンスターチや片栗粉を敷いた台のうえにおきます。<br />
（７）手指などでお餅を伸ばし、適度な大きさに切ります。
　　このとき、切り口にもコーンスターチなどの餅取り粉をつけます。<br />
（８）あら熱が取れたら容器に入れ、冷蔵庫で冷やします。<br />
（９）お餅をお皿に盛り付け、きな粉と黒蜜をかけてできあがり。<br />
※電子レンジから出したてのお餅はとても熱いので火傷にご注意ください。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">信玄餅</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Jul 2007 12:17:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャラメル一粒300メートル</title>
         <description><![CDATA[江崎グリコ社から販売されているキャラメル菓子「グリコ」<br />
これのキャッチコピーは「ひとつぶ300メートル」<br />
一粒300メートルといったら結構すごい距離のような
気がします。
いったいどれだけのカロリーがそのキャラメル1粒の中に
入ってるんだろうと思いませんか。
実際のキャラメル1粒のカロリーは15.4Kcal。
思ったより少ないというか、飴とほとんど変わりません。<br />
実は身長165cm、体重55kgの人が分速160mで走ると、
1分間に使うエネルギーは8.21kcalになるので、
つまりグリコ一粒で1.88分、約300ｍ走れることになるのだそうです。<br />
1箱だといったいどれだけ走れることになるんでしょうね。<br /><br />
<strong>キャラメル</strong>
グリコのキャラメルには、グリコーゲンが含まれている。 
これは江崎グリコ創業者の江崎利一が、グリコーゲンを
成長ざかりの子供に摂ってほしいとの思いからグリコが作られたからである。<br />
形状は、珍しい立体的なハート型である。 
キャラメルは飴などと比べて軟らかいため、
型抜きでハート型を作るのは難しかったが、ローラーを用いることにより
これを可能にした。 これは業界初の試みであった。 
なお、1953年から1987年の間は大量生産によるコスト削減のため
角型に変更されていた。 1粒のカロリーは15.4kcal。<br />
<div align="right">出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</div>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お菓子のおかしな話</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Jul 2007 08:51:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホワイトデーとキャンディー？　それともマシュマロ？</title>
         <description><![CDATA[ホワイトデーといえば、バレンタインデーに
チョコレートをもらった男性が、そのお返しをする日です。<br />
それが愛の告白へのお返事であったり、義理のお返しの義理であったり。<br />
ここ数年の間に「3倍返し」なんていうとんでもない風潮まで
出てきました。
3倍返しというのは、もらったチョコレートの価値の、3倍の価値のものを
お返しにプレゼントするというもの。
1000円のチョコレートをもらったら3000円のプレゼントを用意しないと
ダメってことです。<br />
なんだか男女不平等ですね。<br /><br />
<strong>ホワイトデー</strong>
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』
ホワイトデーとは、バレンタインデーにチョコレートなどをもらった男性が、
そのお返しとしてキャンデー・マシュマロ・ホワイトチョコレートなどの
プレゼントを女性へ贈る日。
日付は3月14日。日本で始まった習慣で、欧米ではみられない。<br />
日本でバレンタインデーが定着するに従って、
若い世代の間でそれにお返しをしようという風潮が生まれた。
これを受けた菓子業界では昭和50年代に入ってから、個々に独自の日を定めて、
クッキーやマシュマロ、キャンデー等を「お返しの贈り物」として
宣伝販売するようになった。<br />
この動きをキャンデーの販売促進に結びつけ、全国飴菓子工業協同組合（全飴協）
関東地区部会が「ホワイトデー」として催事化した。
1978年、全飴協の全国総会で「キャンデーを贈る日」として制定され、
2年の準備期間を経て1980年に第1回の全国規模のホワイトデーが開催された。
飴の材料である砂糖が白色だったため「白=ホワイト」から
「ホワイトデー」と命名された。
それとは別に1977年、福岡市の老舗菓子屋「石村萬盛堂」が、
この日にバレンタインチョコのお返しとして、白いマシュマロを売り出し、
全飴協よりも先に考案したとする説もある。<br />
]]></description>
         <link>http://xn--t8j480k6nz.biz/2007/06/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お菓子のおかしな話</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 00:37:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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